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自分ひとりで何とかしようと、ひとりで抱え込んで奮闘している人

どれくらいの割合だろう?
10年間、起業した人たちを支援をしてきて感じるのは
「自分ひとりで何とかしようと、ひとりで抱え込んで奮闘している人」
が少なからず一定数いるということ。

そして、1人の知識と1人のチカラで頑張っていた人が、学んで仲間と出逢えれば、一気にドライブがかかることも事実。

でも、そのために
「ひとりで抱え込まないで、相談してね」
というのは簡単だけど、抱え込む人にはそれなりの理由がある。

なお、創業後支援センター「ライジング」で教えている自立型問題解決法で考えると、原因は相手にあるのではなく
「学びに行きたくなる」
「相談しに行きたくなる」
「仲間と出逢いに行きたくなる」

場をまだまだ提供できていない、そうした場があることをまだまだ伝えきれていないから!

天岩戸と同じですね(^^)
もっともっと、学びに行きたくなり、仲間と出逢いたくなる場づくりをして、さらに、そうした場があること広めてもらえるように!

だって、その人が、天岩戸を開けて外に出てきて、その人のサービスが広まり必要な人に届くようになったら、まさに、世の中が明るく照らされるのだから!

そして、既に出逢ってくれて、行動を始め、輝き始めてくれているみんな。
気持ちの変化や、出た結果をメールやメッセージ、コメントで教えてくれるみんながいるからこそ、もっとがんばろう!と思える。
出逢ってくれてありがとう!

これからも、全力で応援していきます。

創業後支援センター「ライジング」代表
かりやコージ

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